婚約指輪

Posted by admin on 2013年8月30日 in 未分類 with Comments closed |

婚約指輪ってどうして左手の薬指にするか知ってますか?
両手を合わせて親指を離してくっつける、人差し指を離してくっつけると順番にやっていくと、どうしても薬指だけは離せません。
永遠に二人が離れないようにという事で、婚約指輪はや結婚指輪は左手の薬指にとなったらしいのです。

そんな素敵なエピソードもある婚約指輪ですが、今回初めて頂きました。
普段つけている指輪のサイズが9号だったので、同じように婚約指輪のサイズも9号にしてもらっていました。
とても嬉しかったのですが、実は私の指のサイズはとても中途半端な8号。
一般的に売られているサイズのちょうど中間、7号ではきつい感じだったので9号にしてただけだったんです。

案の定、頂いた婚約指輪はぶかぶかでした。
ダイヤモンドが1つついていて、いわゆる婚約指輪という感じの指輪なので、
ちょっとでもサイズが大きいとダイヤモンドがクルクル回るんです。
気がついたら正面にない…ひどい時には手のひらまで回ってる…

これではいつかダイヤモンドを傷つけてしまうと思い、彼に事情を話す事にしました。
すぐにお直しが入る事になり、出来あがった指輪はやっといいサイズになりました。

しかし最近太りだしているので、この婚約指輪が指に食い込むようになりました。
せっかくお直ししたばかりなので、今更「もう一回サイズを直したい」なんて事、なかなか言い出せません。
今は「お出かけの時につける。傷つけたくないから」と逃げています。
このまま逃げ切れる自信もありません。
言うべき?言わぬべき?悩んでいるうちにずるずる時間がたってしまっています。

結婚指輪は人生の大きな買い物ですが、今もう一つの大きな買い物をしようとしています。
それは車です。私は子供が出来たことを考えて大き目のワゴンがいいと言っているのですが彼は前から欲しかったというプジョー208.bizがいいと言っています。
指輪の問題もありますがまずは車の問題を先に片付けたいと思います…

芸能人だって完璧じゃない

Posted by admin on 2013年8月29日 in 未分類 with Comments closed |

お昼にテレビを見ていて、ハッと気付いたことがあります。
司会者の方のズボンのチャックが明かに開いているのです。
見間違いかと思い、じーっとズボンを見てみましたがやっぱり全開しているのです。

トーク番組だったので司会者のとなりや正面には同じように芸能人の方が数名座っていました。
生番組なのかは分かりませんが、CMの間に誰かが気付いて注意してくれるだろうと思っていました。
ところがCMがあけても司会者のチャックも開けっぱなし。
あんなに分かりやすくチャックが開いているのに、誰も気づかない事が不思議でなりません。
周りもそうですが、カメラマンが一番気付くと思うんですけどね。

司会者の方は芸能界だといわば「大御所」と呼ばれるくらいの人物です。
テレビで見る芸能人の方々はいつも完璧なイメージがあります。
それが大御所となれば余計に完璧だと思ってしまいます。

しかし目の前にはチャック全開でトークを続ける大御所の姿が。
どんなに有名な人でも芸能人でも失敗ってあるものなんですね。
いつの間にか美化してしまいがちですが、芸能人だって完璧じゃないって事ですね。

完璧と言えば今車を探しているのですが、なかなか自分の理想に合う完璧な車はないものですね。
今狙っているのはフィットシャトルハイブリッド.jpn.comです。
更に理想に近づけるためにカスタムでもしようかと思いますがなかなかお金がかかる物ですね…

よく見かける補導

Posted by admin on 2013年8月28日 in 生活 with Comments closed |

夜にふらっと近所のスーパーまで買い物に行くと、補導されている自転車の若者を見かけることがたまにある。特に長期休みの時は頻繁に目にする。

そういえば昨日参加した婚活パーティの帰りも見た気がする。

横浜で開催の婚活パーティーに参加したのだけれども、事前に内容を確認しておいて正解だった。

参考にしたのは、横浜でお見合いパーティー.nameというサイトで、口コミなどが主に書かれていてリアルな内容を知ることが出来た。

その参加したパーティーの帰り道で確か午後10時だったろうか、未成年が外出していてOKという時間は。いろいろと悪さをする若者、そして悪いことに巻き込まれることを考えると、仕方が無い規制なのかもしれないが、ちょっと厳しし過ぎるとも感じてしまうこともある。

僕が中学生、高校生だった頃はというと、平気で時計の短針が天辺を指す時間まで友だちの家で遊び、それから家に帰ったりしていたもんだ。それにバイト終わりのファミレスで長々と職場仲間と話し込んで朝日を迎えてそのまま学校に、なんてこともあった。

また、それで警察のお世話になるということも無かった。悪さをせずに健全に過ごしていれば悪者として目を付けられるようなことは無かった。まぁ、住んでいた土地が田舎に近く平々凡々としていたというからかもしれないが。

昔は昔で不良が問題になってはいたが、陰湿な問題は今と比べて少なかった気がする。重度としては今の方が大変にも思える。それが夜な夜な出歩く青少年の補導にも影響しているんだろうなと、見かけるたびに考えてしまう。

身長にコンプレックスはあるなぁ

Posted by admin on 2013年8月22日 in 未分類 with Comments closed |

別に日本人というスタイルにコンプレックスを持っているわけではないのだが、それでも外国人が羨ましく思うことは時々ある。

例えばサングラス。欧米人はほぼ間違いなく似合うのになぜ日本人はあんなにサングラスが似合わないのか。それからユニクロ。モデルの外国人だから似合うのであって、日本人が着ると小物臭が半端ではない。まぁ、やっぱり背が高い人は似合う気はするのだが。

そう、身長なんだろうな。細かいところまで言うと手足の長さや眼の色に眼窟のほりの深さなど色々あるが、大きな違いは身長に間違いないだろう。なんだか身長があるだけで格好としては十分に感じてしまう。

僕は170cm前半なので、低くも高くも無い。日本人の平均的身長だと思っている。だが、180cm前後との差は異常に大きく感じてしまう。177、178cmあたりなら5cm位しか違わないのだが。イメージ的には全然違う。僕の身長でそうなのだから、160cmや150cm台なんて人はよっぽどなのだろう。

たかが身長ごときと思ってはいるものの、やっぱり気にはしてしまう。小さい人にからかい半分で「チビ!」とはよく言うが、相手にとってはとんでもないパンチ力なんだろうなと反省だ。

コンプレックスつながりの話だが、女性で産毛が濃い人はコンプレックスに感じているのではないだろうか。
横浜に住んでいる人に必ず見てもらいたいのが、横浜で脱毛.comという口コミサイトだ。
脱毛料金や最新のキャンペーン情報まで掲載されているので、非常に参考になると思います。

節約が半端ではない姉

Posted by admin on 2013年8月12日 in いろいろ with Comments closed |

姉が都内に用事があるときは絶対に僕の家をホテル代わりに利用する。まったく、そろそろ弟を利用するのはやめてもらいたいもんだ(苦笑)。

「ホテルだと高くつくんだもん!」

それが姉のいつもの言い分だ。とにかくケチ臭い姉なのだ。その割には脱毛エステなどに通っているらしい。女性のたしなみとして必要なのかもしれないが相当お金もかかるという。自分も脚の脱毛.nameというサイトで少し調べてみた。

思えば子どもの頃から節約にうるさかった。おかんも親父も仕事で家にいない昼間は姉が家の主。僕が水を出しっぱなしにしていたり電気をつけっぱなしにしているとすぐ怒鳴り散らしてきた。

自分のお小遣いで買ってきたお貸しにも文句をつける始末だ。「お菓子なんか食べたらなくなるんだから、もっとマシなものにお金を使いなさいよ!」ってね。うちで一番お金にシビアだったのはおかんでも親父でもなく、姉だった。

節約というより、お金が好きなんだろうな。結婚してもう働く必要は無いのにいまだに仕事を続けているし、人が嫌がる都内出張も引き受けてホテル代を浮かせて僕の家に泊まるのだ。まったく金の亡者だ(苦笑)。

まぁ、そんな姉ではあるが、溜めているお金は子どもを大学に行かせるためとか、何かあった時のためと、決して自分のためでは無いのだから良い所もある。

姉が昔上京し、僕も進学のために後を追うように上京した時のことだ。姉は上京してきた僕のアパートを尋ねて封筒を手渡してくれた。中には10万円入っていた。姉が密かに溜めていたお金だった。

子どもと田植え

Posted by admin on 2013年8月7日 in いろいろ with Comments closed |

じいちゃん家は農家だったので春も後半になると田植えを手伝いによく言ったもんだ。まぁ、手伝いに行くというのは口実で、ぬかるんだ田んぼの中が気持ちよくてそれを楽しみに行っていた気持ちがほとんどだった。しかし、田んぼは思っている以上に危険が一杯で注意が必要ということも大いに学んだ。

まず、田んぼの中は柔らかいようで少し深いところは硬かったりする。子どもの体重であれば普通に歩いたり走っている分には柔らかいのだが、思いっきり飛び込んで足や手から着地するとくじいてしまうことがあった。

また、ぐにゃぐにゃする土の感覚が気持ちよいものではだしで入ったりもするのだが、田んぼから出たら足の裏から出血しているということもあった。田んぼの中には鋭利な石やガラスの破片などが入っており、知らずのうちに踏んづけて刺さってしまっているのだ。

僕は大丈夫だったが、幼稚園児くらいの小さな子どもだと転んで埋もれてしまうこともある。親がしっかりしていないと大変なことになってしまう。

子どもにとって田植えは楽しいイベントみたいだが、危険は多い。田植えの時期に子どもがぽつんと遊んでいるのを見ると、大丈夫かとつい心配してしまう。

危険つながりでひとつ。vラインの脱毛.nameを参考に女性の脱毛トラブルについて紹介しよう。エステに通っていた友人の話なのだが、脱毛の種類によっては痛みが強いものもあるので良く考えてから決めるべきだと言っていた。たしかにニードル脱毛やレーザー脱毛には痛みを伴うと聞いたことがある。比較的に安全な光脱毛が良いとの事だ。

きょうだいが恥かしいと思う気持ち

Posted by admin on 2013年8月7日 in 日記 with Comments closed |

先日、友人宅に遊びに行こうとしたら「姉が来ているから今日は無理だ」と言われてしまった。別にいいじゃないかとはじめは思ったのだが、きょうだいを人に見られることに恥かしさを感じてしまう気持ち、理解はできた。

僕には歳の離れた弟がいるのだが、高校生の時は特に恥かしすぎて本当に仲のよい友だち意外は弟のことを教えてなかった。僕が高校1年の時、弟は小学1年生。色々と恥かしかった。

そういう理由もあり、友だちを家に招くということができずに困ったものだった。同じ理由で彼女も家に連れて行けなかった。親が弟を連れて旅行に出かけている時だけがチャンスだった。

弟が嫌いと言うわけではなかった。可愛がっていた。それだけに罪悪感は強かった。学校で兄弟の話になり、思わず「一人っ子だ」と嘘をついたときは自分が自分で嫌なやつだと心から思ってしまった。

まともに弟の話をするようになったのは大学生になって一人暮らしをしてからだった。もう友だちが弟と会う可能性は無いからと安心したためだ。

今は弟も大学に入学して一人前の男になっている。普通に話もできるし、弟が恥かしいとは思わなくなったが、誰かに紹介するのは少し照れる。

話しが変わるがエステについて最近気になり始めている。今の季節、脱毛サロンが女性に人気らしくiラインの脱毛.nameで口コミを見ても予約が困難だと書かれている。男性専用のサロンも有名なエステがいくつかあるが、近年では通う人も増えてきているらしい。

第一印象はあてにならない

Posted by admin on 2013年7月31日 in 健康と医療 with Comments closed |

最近、女性の知り合いが脱毛サロンに通い始めたという。どうやら鼻下の脱毛.nameという口コミサイトで良い脱毛サロンを見つけたらしい。やはり女性はだれもが見栄えを気にするのだろう。

人は第一印象で決まってしまうことが多いが、多くの人が人前で猫を被っているのを考えると、はたしてそれでよいのかと考えてしまう。

お店の店員ほどそれを感じることは無い。お客さんの出入りが激しい稼ぎ時では、驚くような元気ハツラツテンションで接客をしてくれる。うっとうしいくらいにだ。ところが、お客さんが少なくなってくると店員さんは休憩のため店の奥に引っ込んでしまうことがある。そんな時でも店は開いており、お客さんは自由に店内に入れるのだが、時々店の置くから店員さんのローテンションの会話や愚痴が聞こえてくる。最悪だ。

また、電話を取る時声色を変える人が多いが、それも好きではない。以前付き合っていた彼女と口論になった時のことだ。お互いピリついた会話をしている最中に彼女の携帯電話が鳴った。電話に出た彼女はさっきまでとはガラッとかわって可愛らしい声で話し出した。しかも笑顔まで浮かべて。思わずゾッとした(苦笑)。

人はいろんなところで顔を切り替えている。だから第一印象で決めてしまうというのは、あまり良くないと僕は思っている。最初が最悪でもとりあえず付き合ってみて「なんだ、こいつ面白いやつじゃん」というのはよくあるもんだ。

憧れていた中国と今の中国

Posted by admin on 2013年7月31日 in 未分類 with Comments closed |

ネット社会ということもあり、世界各国の情報がすぐに耳に入ってくる。これまで知る由もなかった暗い情報が耳に入ってくることも多く、世界には色んな恐怖があるのだと縮こまり海外旅行に消極的にもなってしまう。昔は大人になったら海外を旅したいと思っていたのに。

子どもの頃はとにかく中国に行きたかった。ジャッキー・チェンの映画が大好きだったし、少林寺にも凄い興味があった。大人になったら絶対行くぞ! とまで思っていた。

だが、居間は中国と言うと抵抗イメージが拭えない。悪いウワサや貧富の差や環境問題や人権問題など、そんなことが頭にあるためにに中国に行ってみたいという思いを邪魔してしまう。実際に行ってみればみれば観光は楽しめると思う。だが、その裏で色々と問題を抱えているということを気にしてしまうと純粋に楽しめないのだ。

それに僕が子どもの頃は中国は凄くエキゾチックなイメージだった。日本と比べたら近代的ではなく、いかにも中国らしい情緒があった。それが今ではどうだろう。高度成長によりいまや日本もびっくりの近代都市というイメージではないか。それは奥地に行けば古き良き姿はあるのだろうが、やはりイメージは重要。成長を果たした中国というイメージの中ではいまや憧れていた中国ではなく、観光地となった中国として捉えてしまうのだ。

中国と言えば今エステでも話題をよんでいるらしい。日本も欧米には劣るながら、最近では脱毛サロンなどが普及してきた。足の脱毛.nameという口コミサイトでは多くの利用者から口コミが寄せられており、それぞれサロンの特徴を述べている。

くしゃみ鼻水の原因はハウスダストだった

Posted by admin on 2013年7月22日 in 健康と医療 with Comments closed |

最近主婦の間では脱毛が流行しているらしい。うちの家内もひざの脱毛.nameというサイトで口コミを事前に調べ予約を取り、今日の昼ごろから脱毛サロンへ通いに行った。今日は一日家には自分一人だけだ。

子どもの頃からずっとくしゃみと鼻水に悩まされてきた。そのたびに自分は酷い花粉症なのだと思っていたのだが、どうやら花粉以外にその原因があったようだ。ハウスダストアレルギーだ。アレルギー検査を行ってハウスダストが原因と分かったのだ。

ハウスダストというのは、室内に蔓延する大量の塵だ。それはダニの死骸であったり、カビや人のフケ、外から飛来した砂埃や衣類から出る繊維を指しているらしい。

大丈夫な人にはそう悪さは無い様なのだが、ハウスダストアレルギー持ちにとっては年中くしゃみや鼻水が出てたまらない。子どもの頃特に酷かったくしゃみや鼻水、あれは実家の貧乏部屋から発せられたハウスダストが原因だったのだ(苦笑)。

今住んでいる家では症状は昔に比べて軽くなったものの、それでも酷いと感じるときもある。部屋の掃除をした時などは最悪だ。舞ったハウスダストによってアレルギーがでてしまう。

そこで最近になって空気清浄機を居間と寝室に置くようになったのだが、効果は素晴らしかった。部屋中の浮遊物を吸引して空気がクリーンになったお陰で、アレルギーが出る頻度は激減した。

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